サラリーマンのど根性ブログ!仕事もプライベートも全力疾走あるのみ!

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* ~稼げなきゃ男じゃない!サラリーマン必勝法~ *

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感動作品「一命」





一命 
今日で2008年も最終日です。

しかし今年も激動の1年でした。

上司のマネジメントについてこのブログを通じて様々な思いを綴ってきました。
決して愚痴ではございません。

部下の目線にたって有能な上司とは何をどのように考えそして部下とどう関わっていくのか、常にイメージしているものです。

これまでダメ上司の言動や行動をここでアップしてきました。決して愚痴や陰口なんかではありません。


しかし、上司も人間。

窮地に立たされた時にその人の本質があらわになるといいますが・・・



うちの会社も世間で話題になってる通りリストラの方針が出されています。


そんな非常事態の時にバカ上司のとった行動とは・・・




続きは来年に・・・


良いお年を
やっぱりというか・・・

想像してた通りというか・・・


我が社も大量の人員削減の方針が言い渡されました!
しかも社員数の約80%以上が肩たたきに合うという決定です。

流石にこれじゃ仕事もままならないですよ。取引先にはなんて説明しようか、まだ私自身もどういった行動に移そうか迷いの中で更新しています。

会社も相当苦しい環境に置かれているということは以前から耳には入っていた。

ではそういった事態に置かれた社員はどう対応していけばよかったのか。

残念ながら焦ってあわてて転んでいるのは役員、上席幹部たちだけで当の社員は上の空。
モティベーションも上がるどころか下がりっぱなし。
上司はこれといった戦略や販売方法を打ち出すこともせずただただ『売って来い!売ってこい!』を繰り返すだけで。。。

挙句の果てには誰がこの責任を取るんだ?とかあいつが(ら)あほだからこんなことになってしまったんだ!

と責任転嫁のはじまり。

しかし 馬鹿上司って世の中にはたくさん存在するんでしょうけど、ここまでのうすら馬鹿なマネージャーって見たことないです。

しかもリストラだって言われてんのに自分だけは大丈夫!みたいな言動も平気で社員の前で豪語する始末です。


もう 終わってますな この会社・・・


家に帰りたくない…。正確には“本当は帰りたくても帰れない”のが特徴だ。
とくに40−50代の働き盛りに現れやすい「軽症うつ病」の一種。放置したままだと本物のうつ病になる恐れも。帰宅途中に寄り道せずにはいられない人、だったらチェックしてみよう。

 軽症うつ病は、抑うつ気分、意欲低下、不眠や食欲不振といった症状が本物のうつ病に比べて軽度のため、不調を訴えてもあまり仕事や生活面には大きな支障をきたさない。ただ、その兆候がさまざまな形で現れることがある。帰宅拒否症もそのひとつだ。

 「最初は、必要もないのに会社に居残ることから始まる。退社してもまっすぐ帰宅せず、飲み屋やネットカフェなどで時間をつぶし、家族が寝静まったころ、こっそり帰宅。さらに進むと、カプセルホテルや個室ビデオなどに泊まって、そのまま出社することを繰り返す」と典型的なパターンを話すのは、初台関谷クリニック(東京・渋谷)の関谷透院長。

 その発症には、仕事がうまくいっていない、出世が止まっている、同僚や後輩が上司になっているなど、さまざまな職場のストレスが大きく関係している。が、見逃せないのは家族との関係。

 「罹りやすいのは、これといった趣味をもたず、生真面目な仕事一筋タイプ。仕事や付き合いに追われ、それまで家庭を顧みなかった人が、いざ家庭に安らぎを求めても自分の居場所がない。妻からは給料や出世のことで小言をいわれ、子供には無視される。家族と顔を合わせること自体が苦になってしまう」

 治療では家族へのカウンセリングも重要。「基本的には抗うつ薬の服用だが、家庭から離れた方がいい場合にはナイトホスピタルを利用してもらう場合もある」

 ナイトホスピタルは入院施設から会社に通う保険の利く医療システム。玄関先で一度立ち止まり、タメ息つきながら家に入るようなら要注意だ。

【「帰宅拒否症」チェックリスト】
 (1)仕事だけが生きがいだ

 (2)仕事がうまくいっていない

 (3)生真面目で要領が悪い

 (4)小心なため、もめごとが嫌い

 (5)特定なことに恐怖心を持ちやすい

 (6)趣味もなく、スポーツもしない

 (7)出世が止まり、給料があがらない

 (8)妻が出世や収入についてうるさい

 (9)妻は出勤時に見送らない

 (10)妻や家族との会話が乏しい

 (11)妻が健康管理にうるさい

 (12)子供に受験生がいる

 (13)子供に勉強を教えるように強いられる

 (14)子供にバカにされている

 (15)家では居場所がなく、気が休まらない

 (16)家庭の中で無視されている

 (17)社宅住まいである

 (18)なにかと近所と比較される

 (19)いつも小遣いに困っている

 (20)財布のヒモは妻が握っている

 「10項目以上当てはまる場合は要注意」

 *初台関谷クリニック・関谷透院長作成

(ネタりかより抜粋)

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[シンガポール 29日 ロイター] 

男性の魅力に関する国際的な調査で、世界で最もハンサムなのはイタリア人との結果が出た。

一方で頭髪が少なくなったり年を取ったりすることは必ずしも外見的な魅力の減退にはつながらないことも明らかになった。

調査は市場調査会社Synovateがオーストラリアとブラジル、カナダ、中国、フランス、ギリシャ、マレーシア、ロシア、南アフリカ、スペイン、英国、米国の12カ国で男女約1万人を対象に実施。

それによると、ハンサムな男性の条件には「清潔」であることを筆頭に、自信に満ちていることや、「素晴らしい笑顔」の持ち主であることなどが挙がった。

国別ではイタリアがトップ、次いで米国、ロシア、ブラジルとなった。


この記事は日本のお父さん方に朗報じゃないですか!!

ハ〇あたまやメタボ、はたまたブサイク顔なんか気にしなくってもいいんです!!

とにかく清潔第一! ちゃんとお風呂入ってますか?加齢臭大丈夫ですか?
そして自信にみなぎる姿、そしてすばらしい笑顔ですよ!!

毎日鏡見てますか?よ~く見てますか? 鼻毛なんて伸びてないですよね?
そして出かける前に満面の笑顔の下準備をして出勤しましょう!

そう、社内の女の子たちはもうお父さんに釘付けかも・・・


世の中年サラリーマン諸君!

まだまだ捨てたもんじゃないですよ (汗)

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