サラリーマンのど根性ブログ!仕事もプライベートも全力疾走あるのみ!

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久しぶりに更新してます。

しかし世の中の景気悪化に伴い国内企業の大半は苦労に苦労を重ねて苦しい経営を強いられている今日この頃ですが…

みなさんの会社は儲かってますか??

わが社はといいますと…








いいわけない!!



最悪!!!




ってとこです。

相も変わらずバカ上司(特に部長さんがね)こんなに業績が悪化しているにも関わらず妥当な戦略や方針を一向に打ち出さない始末。

もう暴言としかいいようもない罵声だけで具体的な問題解決をしようともしない。

営業会議が開催されても

「支店・営業所毎にこれまでのレビューをやってくれ」

「先月はどこそこの取引先との商談で○○の価格において○○社と競合の末負けました」

「やる気あんのかぁ!!そんなことだから気合がはいらねぇんだよ!」

「・・・」

「しかし当社の価格戦略におきまして限界利益を超えるような相手先とは取引するなと…」

「それはそうなんだが、そんなんばっかじゃひとつも契約にこぎつけないじゃないかよ!」

「・・・」




こんな押し問答だけで会議終了。

まったく疲れるだけの会議。


そういってる部長の直轄部署はというと・・・ まっかっか!!


情けない。まったく情けない。。。


てめぇの事は棚に上げて他者には強気の発言だらけ。。

ついていく気にもならない。

上司からして赤字垂れ流しなんですよ。

どう思います??

今日はこの辺で。



バカな上司につくと先行き不安になるのは私だけ?


8月14日15時1分配信 時事通信


 厚生労働省所管の独立行政法人「労働政策研究・研修機構」の調査で、勤労者の38.7%が仕事に対する満足感の低下を感じていることが分かった。そのうち43.4%が満足感低下の理由として「仕事に見合った賃金が得られない」と回答しており、低賃金が働く意欲の低下を招いている実態が浮かび上がった。
 調査は従業員100人以上の会社に勤める社員を対象に昨年末実施し、7349人が回答した。それによると、年収が下がるほど仕事への不満を抱く割合は高く、働いても生活が苦しい「ワーキングプア」が含まれる年収300万未満の層は40.2%が満足感の低下を訴えた。 

格差社会が織り成す今の日本はいったいどうなっていくのでしょうか。
お金が全ての生きがいとは思いませんが、なんだか空虚な世の中にはなって欲しくないものです。
メタボ対策、効果を実感 ワコール「クロスウォーカー」誕生秘話
8月11日15時24分配信 産経新聞より



「はいて歩いて効果を実感してほしい」と話す細川敏雄さん=東京都千代田区のワコール麹町ビル

 はいて歩くことで、おなかが引き締まるワコールの男性用下着「クロスウォーカー」が発売されたのは3月中旬。ちょうど4月からの「メタボ健診(特定健診・保健指導)」導入で、おじさんたちの腹まわりに注目が集まっていたため、「メタボ解消グッズ」と話題となった。


 百貨店向けブランドで1枚5000円前後と高価格にもかかわらず、当初予定の年間20万枚を約2カ月で達成し、6月末までに28万枚を売り上げた。男性用下着は10万枚売れれば大ヒットといわれる。ウイングブランド事業本部メンズインナー部長の細川敏雄さんは「売れるとは思っていたが、ここまで売れるとは」と打ち明ける。

クロスワーカー紹介サイト
http://www.mens-wacoal.jp/crosswalker/ 

 これに先駆けて女性向けに、はいて歩くことでヒップアップする「ヒップウォーカー」を3年前に、おなかをシェイプアップする「おなかウォーカー」を2年前にそれぞれ発売。美しい体形を求める女性の支持を集めていた。こうした下着に使われている「着るエクササイズ」技術を活用。独自開発した太もも部分のクロス構造が、歩くたびに太もも前側の筋肉に適度な刺激を与え、歩幅を自然に広げることで、おなかをシェイプアップさせるという仕組みだ。社員44人に週5日以上着用して日常生活をしてもらったところ、3カ月後には体脂肪率は9割、腹囲は8割、体重は7割の人で減ったという。

 「売れているのは、機能性が評価されたのはもちろん、女性の社会進出により男性の自由になるお金が増えるなど社会状況の変化も関係しているのでは」と細川さん。

 下着の購入を妻や母親任せにしている男性は多いが、この商品は男性が自ら店に出向いて購入するケースが多いという。メタボが気になる40代、50代男性の購入が最も多いが、10代、20代も2割ほどいるという。今月から、新たに女性用も発売。細川さんは「下着を通じて男性、女性それぞれの美を演出していきたい」と話している

今年こそ脱メタボ対策だ!
快適な着ごこちを追求した機能性に、遊び心をくすぐるファッション性をプラスした新感覚のメンズインナーウェア。

はいて歩いて引き締める!メンズインナー「クロスウォーカー」

1枚5,000円とはいささかお高い気もしますが、これで過去の体型に戻れるならば・・・お買い得かも!
サラリーマンは見た目も重要ですからね。


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仕事中はうつ 会社の外では元気 「新型うつ病」大流行の裏側

8月10日12時15分配信 J-CASTニュース


 「新型うつ病」なるものが蔓延しているのだという。クリニックの予約を取ろうとしても患者が多すぎ、新患は3ヶ月も待たされる場合もあるそうだ。仕事中にだけうつになり、会社の外では元気、というのが特徴で、若い世代に目立つというこの「新型うつ病」、なぜ増えているのだろうか。

■自分を責めるのではなく、身近な人間を攻撃
 
精神科医の香山リカさんは、著書「うつ病が日本を滅ぼす!? 」(2008年5月20日刊)にこんなことを書いている。

  「本当にこれが『うつ病?』と自分で書いたはずの診断書を改めて見返してしまう」

 これまでの「うつ病」といえば、几帳面でまじめな人がかかりやすく、落ち込み、自分を責め、自殺に至るケースが多いというイメージだった。しかし、07年から急激に増えだしたとされる「新型うつ病」は、仕事中だけうつで、帰宅後や休日は普段通り活発に活動する。自分を責めるのではなく、身近な人間や社会に対して攻撃的な態度になり、休職したとしても会社や同僚かける迷惑などあまり感じない、というのが典型らしい。

 朝日新聞の08年5月17日付けには、精神科クリニックが患者でパンク状態になっているのは「新型うつ病」患者が急増したからではないか、と書かれている。「新型」は20~30代に目立ち、都内のあるクリニックでは患者の4割前後を占めるのだという。

 厚生労働省の調べによると、うつ病、躁うつ病の患者総数は99年の44万1千人に対し05年は2倍の92万4千人に増加。製薬会社ファイザーが12歳以上の一般生活者4,000人を対象に、07年2月7日から07年2月16日にかけて行ったインターネット調査では、「一般生活者の12%、約8人に1人がうつ病・うつ状態の可能性」があるという結果が出ている。

■昔から別の病名として扱われていた?

 こうした状況を、一体どう考えたら良いのか。「うつ病の真実」「専門医が教えるうつ病」などの著書がある防衛医科大学校病院副院長で、「日本うつ病学会」理事長の野村総一郎さんに聞いた。それによると、うつ病は症状や病気になる過程によって「メランコリー型うつ病」「双極性障害」「気分変調症」「非定型うつ病」の大きく4つに分類され、「新型」と呼ばれているのが「気分変調症」「非定型うつ病」に当たるのだという。そして、実はこうなんだそうだ。

  「新型と呼ばれているようですが、それは、うつ病という診断はしてこなかっただけで、昔から別の病名として扱われていたんです。患者数は増えてはいますが、実態としてはここ数年で急に増えた、ということでもないんです」

 うつ病と診断する基準は各国まちまちで、現在は米国精神医学会の診断マニュアル「DSM」を参考にするのが世界の趨勢なのだという。各国の医療関係者がこれを参考にし始めたのは、80年に画期的な変貌を遂げた第三版から。94年改定の第四版もほぼ同じ内容になっている。日本では「DSM」を参考にする医師は少なく、「新型」と呼ばれる症状については、パーソナリティー障害、抑うつ神経症などと診断していたのだそうだ。

 それが数年前からようやく日本でも「DSM」を参考にする医師が増え、患者に伝わることによって、いきなり「新型」が大流行しているかのような錯覚をする人が増えたのではないか、と、野村さんは見ている。さらに、「DSM」は2011年に改定され第五版が出るが、「新型」と呼ばれているものが、うつ病として分類されるかのかもわからないのだという。

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職場がおかしい。何か冷めた感じのする職場、ギスギスした職場
■「皆のために」と一所懸命頑張ったのに、反応が薄い
■熱意を込めて書いた提案メールに、レスポンスがない。あるいは冷ややかな反応ばかり返ってくる
■何回頼んでも。誰もきちんと対応してくれない
■そのくせ、一方的な指示を出してきて、こちらが対応しないとキレる
■ランチタイムは社員同士ばかりがつるんで、派遣社員やパート社員は蚊帳の外だ
■イライラした空気が職場に蔓延し、会話がない
■困っていても、「手伝おうか」の一言がない
■「おはよう」等の挨拶もなく、皆淡々と仕事をはじめる

いかがでしょうか?あなたの職場に当てはまる節があれば要注意!

ほんとにヤバイ会社が多いんですよ。働く意欲が沸くはずがない!
どうしてそんな会社になってしまったのか・・・

ヒントはこの本を読めば分かります。 前向きな方へ読んでもらいたい1冊です。


不機嫌な職場~なぜ社員同士で協力できないのか (講談社現代新書 1926)不機嫌な職場~なぜ社員同士で協力できないのか (講談社現代新書 1926)
(2008/01/18)
河合 太介高橋 克徳

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最近の新入社員はかなりお疲れのようで、それも「就活疲れ」だという。産業能率大学の「2008年度新入社員の『売り手市場度』調査」によると、売り手市場といわれる昨今の就職戦線だが、08年度の新入社員は氷河期といわれた1998年のときよりも「かなり大変だった」という。その背景に、「就職活動の期間が長いこと」があげられている。学生の「青田買い」を禁止していた、いわゆる就職協定がなくなって12年。その「復活」さえ噂されている。

大学生活実質2年は学業に支障きたす

 企業の新卒採用は、日本経済団体連合会が2004年度に制定した「新規学卒者等の採用選考に関する企業の倫理憲章」に基づいて、就活大学3年生の秋にはじまる「紳士協定」を結んでいる。

 しかし、現実には3年生の夏休みから本格化。企業が主催する説明会や企業セミナーがはじまり、最近では職場見学や、実際に仕事に就いて経験してもらうインターンシップ制度も活発になっている。就職情報誌が主催する企業の合同説明会などを含めると5月連休明けごろにはスタートするから、大学3年生になってすぐに開始といってもおかしくない。

 法学部3年の女子大生は「1月からが本番」と話すが、「勝負」は4月まで。「4年生の4、5月にはほとんどが決まっていて、夏になって就活している人はちょっとヤバイ」というし、4年生の秋になっても希望する企業に就職が決まらないと休学したり、わざと単位を落としたりして「翌年に賭ける」人もいるそうだ。

 倫理憲章では、内定は10月1日以降に出すことになっているので、4年生の4~9月末に出されるのは内々定ということになる。もちろんそれは表向きで、学生は「実質は内定」と認識している。

 産能大が08年度の新入社員750人に聞いたところ、就活が「かなり大変だった」と答えた人は22.7%を占めた。これはバブル期の2倍以上で、就職氷河期の24.1%とも僅差だった。「思ったより大変だった」(41.4%)を含めると、64.1%が「大変だった」。その背景には、就活が長期化していることがある。

外資系企業は協定に縛られない

 スタート時期が早まり、学業への影響が懸念されるが、一方の企業にも優秀な人材を他社へ横どりされないように繋ぎ止める負担がある。内定(内々定)を出してから、定期的に会社を訪問させたり、製品やグッズなどをおみやげにもたせたり、内定者研修がある企業も。入社前に仕事に必要になる資格の取得を奨励し、その費用を補助する。また、バブル期に行っていた海外研修を復活するなど、囲い込む企業側もかなり熱くなっている。

 かつてあった就職協定は1996年に廃止された。学生、企業の双方が少なからず負担に感じているのであれば、おのずと就職協定の「復活」の話があってもよさそう。新卒採用の歴史をひも解くと、ほぼ10年ごとに就職協定が廃止・復活を繰り返してもいる。

 J-CASTニュースは就職協定の復活について、アンケートを実施した産能大に聞いた。すると、「復活はむずかしい」と即答された。「一般論としてですが、大学側としては『就活は4年生になってから』とは、なかなか言えません。学生の将来にかかわる問題ですし…」と歯切れが悪い。大学関係者のあいだでも「復活」は、いまのところ話題にならないという。

 企業側にも「復活」できない理由がある。それは「外国企業の進出」だ。日本経団連が制定した「企業の倫理憲章」に賛同しているのは895社(07年10月現在)。しかし、ここに外国企業は入っていない。

 ある大手銀行は、こう説明する。

  「ここ数年、外資系の投資銀行などが学生に人気で、優秀な人材がそっちへ流れている。外資系は経団連にも加盟していないので、倫理憲章の縛りもないし、優秀な人材であれば、つねに確保しようとしている。そういう企業を相手に、どうしても後れをとりたくない」

 となれば、就職協定など「ありがた迷惑」になるだけだ。

(YAHOOニュースより)
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